また、消しては書く。
メール文化なんて嫌いだ。
言葉なんて言い方一つで全く違う意味になる。
同じ言葉をレポート用紙にボールペンで書くのと、おきにいりの便箋に万年筆で書くのでもニュアンスはずいぶん変わる。
茶化したいときなら絵文字が使えるけれどそれ以外の気持ちはどうやって表せばいいんだろう。
メールが無ければ連絡を取るすべがない相手もたくさんいるので、とても便利な仕組みだと思うけれどメールがなければと思ったこともある。
書いては消し、また消しては書く。
気分転換にブログを更新。
これも書いた気持ちの通りに人に伝わるだろうか?